| 最後!これで最後だ!SHIHOと彩菜以外。どうしても絞りきれないのでこの際10曲。10.雨に歌う譚詩曲多分これからあげてく曲の中では異色。9.DROWNING俺の中で既にI`ve後期。タイトルが陵辱痴漢地獄。もう説明の仕様がありません。8.とおりゃんせTooryanse I've REMIXな ぜ ア レ ン ジ し た しな ぜ う た っ た し7.Two face俺の中のI`veスタンダード。何故この画像。6.Take me high明るいんだか悲しいんだかわかんない、エロゲらしい曲。何故首都高。(曲は15秒くらいから)5.GREEDYタイトル、失格医師。推して知るべし。でもサビとかかっこいいよ。4.さよならを教えて世界観作りこみすぎ。恐怖の愛されソング。3.Treating 2Uあの時代のエロゲの曲はホントにフリーダム。泣くぞ。2.Around the mind島みやえい子が島宮えい子だった頃。俺の中で島宮えい子といえばコレ。1.Cross talk全てが問答無用。昨日は忘れてたけど、uneasyの次くらいに好き。だがしかしこれすらも陵辱ゲーの罠。何故か画像がリトバス。思うにあの頃、知名度や宣伝力で劣る陵辱系メーカーが集客率を高めるために主題歌で箔をつけたパターンが多かったと思うのね。I`veを採用してたタイトルはほとんど主題歌にI`veを起用してたことを強調してたし、特典で主題歌CDをつけるのがデフォになってたので。主題歌の為にゲームを買うという現象が起きた時代でした。こうして長々と紹介したけどひょっとしたらポンと忘れてるだけで他にも好きな曲あったかもしれない。CDの大半が実家に置きっぱな上、この数年の間の度重なるHDD死亡事件で曲を紛失してしまい長年聞いてない曲がかなり多いので。古参だからってFUCK MEを上位にあげるとは限らないんだぜ。Virgin's highとかkicksとかRed fractionとか完璧に忘れてたけどまあいいか。というかそれ全部MELLじゃねえか。……。別にディスってないですよ?これとか好きだし。 |
| 久しぶり(^^)ノ後期からおばあちゃんから通ってますおばあちゃんいるからそこまで寂しいわけじゃないだろうと思ってたけど、やっぱり家族には敵わないねめっちゃ寂しいですなのにそのおばあちゃんも、わたしに何にも言わないで大阪行っちゃったーある日お母さんから来て...母『今日からおばあちゃん大阪行くけど、聞いてる?(´・ω・)』ほ『はいー(/・ω・)/聞いてないっす』笑えもしなかっただから、今完全に一人だよー一軒家に一人って尋常じゃないくらい寂しいんだっておばあちゃん一ヶ月くらい帰って来ないらしいし、まじ孤独死するわあーみんなとパァーっと遊びたいよ美紀にも会いたいあ皆さん、9月はいろいろご迷惑おかけしましたすごい辛くて、悲しいけれどだいぶ立ち直りました泣きまくるわたしのに付き合ってくれた方、ごめんねとありがとです信じることは難しいねもう信じられませんそのせいで、もえまで被害受けちゃって...申し訳ないよごめんねとにかく、いろいろ話を聞いてくれた友達、みんなありがとですいろんな意見が聞けて、良かったですがーるずとーくは楽しいなぁ(*^▽^*)あははみんなは幸せになって下さい(^^)そういえば31でバイトし始めました∩^ω^∩厳しいー(´・ω・)土日強制出勤で、益々サークル行けないよーしたいよー(´・ω・)うーそういえば合宿はどうやったんかな?またお話し聞かせて下さい(^^)ノあグラコロの季節キター\(^O^)/わたしマックのバーガーの中で一番グラコロが好きなのよ∩^ω^∩早く食べに行きたいーおやすみぃ(^^) |
| oyashirazuが生えました。左下の奥歯の更に奥が、なんだか気持ち悪い!、と思って舌でれろれろしてたら、あれ、なんかある……?みたいな。鏡で見てみたら、どう考えてもいらん所に(しかも変な角度で!)、こんにちは~ってしてる白くて硬いのを発見しました。初めてのオヤシラズとの遭遇から4日間…正直言って、超痛い。すっごく痛いのです。うっかりしてると泣きそうなくらい痛い。歯医者さんは「水曜日なら空いてますよ」とのこと。土曜日に電話して水曜日って!?仕事する気あんのか!?電話で「とても痛いんです」ってちゃんと言ったのに!!!!ひどいよーたすけてくれよー。しかも何でか知らないけど、口を大きく開けるのも大変なんです。普通にご飯食べるのも大変です。あんまり食べれないから常に空腹です。たすけてー。腹減ったよー。しゅじゅつとかしちゃったらどうしよう…やだやだやだっみんなおやしらずでくるしめばいいのに!うわーーーっ |
| 興奮すると黒歴史が作りたくなるなんだこの魔法やばいやばいやばいってもういい、生産しつづけたらいいと思ういいことだとおもう たのCーーーー***「シゲルー頼まれた物買ってきたけど!」シゲルに頼まれておつかいに行ってきたサトシは足早に買い物を済ませ、オーキド研究所に帰ってきたそのまま足早でシゲルが居る部屋まで行く「シゲルー?」部屋のドアを開け、中の光景を見た瞬間サトシは固まり買い物袋を落とした沢山の本に埋もれ、片足だけがかろうじて出ているそんなシゲルの状態にサトシは急いで駆け寄った「シゲル!大丈夫か!?」「うー…ん…」本の中からシゲルを引っ張り出し肩を揺さ振る。見た感じ怪我はなかったその様子に少しだけ安心するサトシ「いたた…ありがとう」「いいよ別に!シゲルあんまり無茶するなよな」「…シゲル?…それは僕の名前か」「そうだよ!何いってんだよ」サトシはシゲルの体を起こし上げると一旦離れ、先ほど落とした買い物袋を拾うその様子をシゲルはじっと見ていた「頼まれた物買ってきたぜ!」「…えっと…」「ほらこれ、」「申し訳ない事に…何もわからないんだけど」「なんだよ、からかうなよ!」「からかってないよ!」シゲルの真面目な顔にサトシも動きを止め恐る恐る自分を指差す「…俺のことは?」「…わからないな」困った表情をするシゲルにサトシも困った顔をするオーキド博士に聞こうにも、今は丁度家をでていたケンジもお手伝いで一緒に行っていて二人しか居ない「これって…記憶喪失かなあ…」サトシは悲しいというよりも不思議な感じでシゲルをじっと見つめるあまりにもじろじろ見られるもんだからシゲルは怪訝そうな顔をしてサトシから視線を逸らす「あー、僕等の関係を聞いてもいいかい?」「え?えっと…恋び…」(いや待てよ…!記憶が無いなら幼馴染とかライバルとか言った方が…。付き合ったのだって半ばシゲルの無理矢理だったし…、普通に戻れるかも!)サトシは言いかけた言葉を止めてにっこり笑う「幼馴染のライバルだよ!ポケモントレーナーでさ!まあシゲルは途中で研究者の方に進んじゃったんだけど…」「そうなのか…」シゲルがサトシの返事を聞いてうーんと唸っているとドアの隙間からブラッキーが部屋に入ってきたシゲルはそれに気づき、唸るのを止めすぐに笑顔になる「ブラッキー!」ブラッキーは嬉しそうにシゲルに寄り隣に座るサトシはその様子に少し顔をしかめる「自分のポケモンの事は覚えてんのかよ?」「覚えてないよ、でもこれは僕の手持ちだろ?」「そうだけどなんでわかるんだよ!」「なんとなく…、多分凄い大事だったんじゃないのか」そう言ってブラッキーの頭を優しく撫でるブラッキーも嬉しそうに目を瞑り気持ちよさそうにしている「あーそうかよ!!」「わっ耳元で叫ばないでくれよ!」サトシはそう叫ぶと持っていた買い物袋を思いきりシゲルに投げつけた「いたっ!」見事顔面に直撃し、シゲルはあまりの痛さに顔を押さえるサトシは仁王立ちでたったままシゲルとブラッキーを見下ろすブラッキーはサトシの剣幕にびびり、シゲルをチラ見すると申し訳なさそうに部屋をでていった「いたあ…何怒ってるんだ君は!」「うるさい!シゲルの一番はポケモンかよ!」「だったらなんだよ!」「いっつもは俺だ俺だって言ってたくせに!」「はあ?それは一番のライバルが君って事じゃないのかい?」「ちがくて!!」「ライバルじゃなかったら何?幼馴染?」「あーもう!!恋人なの!俺とシゲルは!!」「えっ…」サトシの発言にシゲルは驚き、ジッとサトシを見つめる上から下までゆっくり見ると苦い笑いをした「いや…君男じゃないか…、それにさっき幼馴染でライバルだって…」「ど、どうでもいいだろ!お、幼馴染でライバルのままのがいいかなって思ったけどでもなんか…やっぱりやだ」「え…あの、体の関係とかは…」「もうやってるよ!」「うえっ…」シゲルはサトシの返答を聞いて嫌そうな顔をするサトシはシゲルを一回睨むと顔を真っ赤にして、ベルトを外しズボンを脱ぎ始めた突然の行動にシゲルは立ち上がりサトシの手を掴む「ままま待て!何するつもりだ!」「うるさい!離せよ!」「や、やめてくれよ!嫌だよ僕は!」「何言ってんだよ!いいからはなせって!!」サトシはシゲルを振り払うと背を向けパンツを脱ぐシゲルは顔を真っ青にしてサトシを見る(僕はここでやられるのか…?こんな何もわからない状況で?)うぇっと小さな声で吐き捨てるとその場にしゃがみ込みもう終わりだ、と呟いた「シゲル、こっち向けよ!」「い、嫌だ…」「なんでだよ!いいから!」「向いたらだって…か、下半身丸出しの君が立ってるんだろ…」「ズボン穿いたよ!」シゲルはサトシの言葉に恐る恐る顔をあげると目の前に布をぐっと突き出されたサトシを見ると顔を真っ赤にして下を向いていて何がなんだかわからないままその布を受け取る「…?なにこれ……っ、パンツ…」「ばばば馬鹿言うな!」「ちょっと…あの、これをどうしろって…」「たっ…たべ…てみ、ろ…お、思い出すかもだろ!」「はあ!?」シゲルは顔を真っ青にしてパンツとサトシを交互に見るそして少し首を傾げると、どうしたらいいかわからず目を泳がせる「えー…と…僕はその、記憶が無くなる前の僕は…あんまり言いたくないけど…HENTAIさんだったのか…な…」「わ…わかんないけど…俺のパンツ食べたいって言ってた…」「……、あ、そう…なの」シゲルは困った顔をしてパンツをじっと見つめると少しだけ、ほんの少しだけ口に近づけるサトシはその様子をちらちらと見ている(いや…む、無理だ…だって…パンツ…。しかも男の…。ぐ…でもなんかこう…なんか心にくるような……ちょっと興奮するかmってだめだめだめ!!!)「変態じゃないかアアアアア!!!!」「うわっ!」「ちがっ…違うんだって!変態じゃないよ!ほんと!」シゲルはパンツを握り締めたまま立ち上がり、顔を真っ赤にしてサトシを見る「…君の名前は?」「サトシ!」「サトシか…、僕はその、変態じゃないから」「はあ…」シゲルは息を吸うと目を瞑り、口を大きく開けたそして手を震わせながらもパンツを勢いよく口の中に入れるサトシは少し恥ずかしそうにシゲルを見る「シゲル…」「……、」「シゲルってば…」シゲルはゆっくりと目を開けるとパンツを咥えたままもぐもぐと口を動かすなにやらその表情は真剣で。少しするとシゲルはパンツを口から離しサトシの方を見る「サトシ…僕は夢を見てるみたいだ」「え?」「パンツを食べててもサトシが怒らないって事は夢だ。やばい起きたくない」「シゲル…ほ、本当に記憶戻ったんだ!」サトシはシゲルの発言に喜び、思わず飛びつく肩を掴まれ揺さ振られシゲルは何かを思い出したのかあっと声をあげる「…そっか、僕本に埋もれて…。あれ…じゃあ夢じゃない…サトシありがとう、このパンツ大事にするよ」「何いってんだよ!!」サトシは顔を赤くしてシゲルからパンツを取り上げ急いでズボンを脱ぐ「さ、サトシのケツ!!」「ばっ馬鹿!見るな!」「穿くな!そのままですごせばいいだろ!」「ばばばか!離せ!この変態!」シゲルは急いでパンツを掴んでいるサトシの手を掴むそのまま力に任せサトシを少しずつ押し倒し、上に跨った片手でサトシの手を上に押さえつけもう片方の手でパンツを持ってるサトシの手首を掴み自分の口に持ってこさせる「パンツ穿かせろよ!」「サトシ、パンツなんてただの飾りだ。いらないよ」「いや要る!!ああもうシゲルきもい!まじきもい!」「あーうまうまー、サトシのぬぎたてぱんつー」「記憶なくなったままのがシゲルっぽかった…」「僕はいつでも僕だよ!もうサトシ格好いやらしすぎる」「そう思うならパンツ穿かせろよ!!」「穿かせろ?わかった、穿かせてあげるよ!」「うわもう最悪…シゲル最悪…」シゲルはサトシからパンツを奪い取ると太ももの上におき、その上からさわさわと撫でる「サトシの太ももはあはあ」「あ゛ーもおお!」「もう無理よだれでそう…じゃあいただきます!!!」「汚ねええ!…って、あっばかばか触んなっ…うわっぁ…アッー!」サトシの叫び声に、丁度帰ってきたケンジが急いで部屋にきて色々見られてその日死ぬほど気まずくなったとかとかとか。 |
| 私事ではあるのですが、去る9月10日に祖父が亡くなりました。 91歳の高齢で、今年の春過ぎに2度倒れ、入院を繰り返し、もう危ないとは聞いておりまして、7月に帰省したのも祖父の件がまずあったからでした。なので、常に覚悟はしてましたし、実際、普段はあり得ない、“母の携帯から”“夜10時過ぎに”電話がかかってきた時に、「あぁ、逝ったのかな。。。」という予感はありましたし、実際そうでして。そういうのがあったんで、自分としては凄く冷静に事態は受け入れられて、落ち着いて今後のスケジュールを確認し、職場なりに連絡したり。 まぁ、落ち着いていたとはいえ、急な事に変わりはなく、本業の方は、代役として稽古場にずっと付いてる日々だったので、そちらの稽古に穴を開けるわけにはいかなかったし、もちろん2つ副業かけ持ってますから此方の調整もありまして、すこしバタバタはしましたが、たまたま9月13日(日)の稽古がオフになったトコで、おそらくそこら辺に葬儀かなと思っていたら、案の定そうなったので、変な話ですが、「しめた!?」と思い、早速高速バスの手配をしたり、副業のお休み(忌引?)の申請をしたり、、、で、バタバタ。 そんな事をしながら、やはり冷静に思い出されるのは、7月に祖父に“会った”時の事でした。 母方の祖父は、自分が物心つくかつかないかの頃に既に亡くなっており、実際記憶にもなく写真で見るだけだったので、シバハラにとって“祖父”とは、この父方の祖父一人といっても過言ではございませんでした。そんな祖父のイメージはというと、でした。小さい頃は、恐くて近寄り難い存在だったのですが、だんだん其れが格好良く見えてきて、いつの間にか憧れの存在みたいになってました。 そんな祖父が、やがて祖母と共にウチで一緒に暮らすことになり、やがてインフルエンザにかかった事から、痴呆症が出始めて、どんどん周りの人を忘れていき、自分では歩く事もままならなくなり、介護施設へ入所。その頃、シバハラはもう東京に出てきていましたが、帰省する度に、祖父のいる施設へお見舞いに行ってました。お見舞いに行く度に、親から「おじいちゃん、弘、きたよ!」と“紹介”されるのですが、ついに思い出してもらう事は出来ませんでした。 年齢を重ねるとともに、どんどん身体が弱くなっていった祖父は、2度目の緊急入院から一命を取り留めた7月には、すでに自分でご飯を食べる事も出来ず、管で鼻から胃に直接“栄養”的な物を流し込まれておりました。腕や足の筋肉は収縮して、まるで赤ちゃんみたいな格好で、自分では全く身体を動かす事が出来なくなっており、口を閉じる事も出来ず、何か話しかけても理解出来ているのかいないのか分からぬ「あー」とか「うー」とかいう声、、、音を発するのみで、ごめんなさい、正直、見てて辛いものがありました。 昔は、自力でご飯が食べられなくなったら、やがてで、死を待つだけでした。しかし、今の医療は、鼻や、または胃に直接管を通して、食事を“摂らせる”事が出来るのです。自分には、それが異様な光景に見えて仕方がなく、もはや自分の意識があるのかないのかすら分からぬ祖父は、“生きている”のではなく“生かされている”様にしか見えなかった。昔であれば、老衰できっと皆に看取られながらゆっくりと命の灯を消していったであろうに、今はそれすら出来ない。素晴らしい医療の進歩である事は認めるし、とても良いことでもあるとは思うのだけど、自然死というのは、なくなって行くのかしらねとも、思うのである。 本当に、酷い孫だと思う。こんな状態で生かされ続けているのなら、ゆっくりと、眠らせてあげればよいのにと、思ってしまったのだから。 父や母が必死で付き添っている姿をみながら、そんな事を考えてしまう自分に嫌気がさした。 今回、祖父が息を引き取ったと聞いて、正直、ホッとした。やっと、眠れるのだね。。。と。淋しいし、悲しいのは事実だけど、これで良かったと思っている。 7月のあの日。今にして思えば、生前の祖父と最後に“会った”あの日。面会も1時間ほどを越えて、祖父も眠そうに瞼を下ろし始めていたので、母が「じゃあ、帰ろうか。」 と、俺と父に言った。その瞬間、眠ろうとしていた祖父の瞼がカッと見開いて、 「ァアーー!?」 と、しっかりと意思を持った音で、祖父が答えた。そんな祖父に、母は笑いながら、 「ごめんねー、おじいちゃんはまだ一緒には帰れないんだー。次ねー、一緒に帰ろうねー。」 それを聞いて、祖父はまた眠そうに眼を閉じていきました。 おじいちゃんね、もう何も分かってないんだなーって思ってたけど、ちゃんと分かってんだなーって、分かった。ココが病院で、一人で、だから家族が待っているウチに、一緒に帰りたがってた。うん、おじいちゃん、帰りたがってた。 だから、こういう形だけども、ウチに帰ってこれた事、これからはずっと一緒に居れる事になって、スゴク、ホッとした。 91年間、お疲れ様、と。お帰りなさい、と。 |
| 別にパンツが見てぇ訳じゃねぇ!!!!!! | 俺はパンチラが見たいんだぜッッ!!!!!(^Д^)9mパンチラオブジョイトイの無駄な格好良さは一体…wそんな訳で、今日は身体の歪みを矯正していきました。なんか全身をパキポキする奴です(+_+)前々から君、微妙に傾いてるよね?と切ない指摘を受けていたので。いやーすげーパネェっす…整体師のダメ出しの嵐がwww若干まじでへこみましたわコノヤロォォー。先生による私の残念な骨盤について写真つきの熱心な説明、残念な猫背についての説教、残念なry全て直立不動で聴いておりましたwずっと涙目すwww定期的にちゃんと来ないと貴様の歪みは到底直しきれんとの事。月一くらいでちゃんと通うかな…。そういえば、ちょい先ですがライブするです!メモしとかないと忘れそう…wむっくせっそんのおにゃのこ達と一発バンド組んだので良かったら遊びに来て下さいー(^v^)ちゃんとした詳細はまた後日。↓ちなみにメンバーは以下です。Vo:いときりさんウクレレ:純つんケツDr:Reeつんダンスダンスレボリューション:わたくし◆場所新宿LIVEMusicInn◆日にち11/28アニソンとか、モー娘。とか、大塚愛とか…なんかたまにむっkとか…コピー的なアレでsy。いときりさんのもってけ!セーラー服は本気で絶品ww※多少の虚言が含まれておりますおお、気づいたら0時過ぎてるZE…orz寝るかー。 | ||||||||||||||
| 自転車④ | もう自分には無理っす・・・今日もまた自転車を見に行きました。今日も見るだけでしたけど自転車買う気は今もブースト効いたままなんですけどねそれで今日、何店か回って自転車を見れば見るほど、元々ミーハーなのにブランドがどっさりあったり、種類(グレード?)がいっぱいあったりして自分にはどれにするか決められんとですよ。(予算は決まってるので切ない気持ち含むw)前に書いた目のレーシック手術も控えているので、すぐに買って乗ろうという気がなくなっているせいもあるかもしれません。こういう状態のときは無理して決めたりせず、ネットや店員の寄ってこないお店で自転車を眺めていようと思います。そろそろ2010年モデルがバンバン出てるみたいなので、2009年モデルの売れ残りセールとかやらないかな、と都合のいい妄想をしたりしてます。型落ち自転車のセールってネットではたまに見かけるんだけど、自転車店では置いてない様子なんですよね~。あるかどうかわからないけど、セールカモン、な気分でおやすみなさーい | |||||||||||||||
オドレイ・トトゥの方、見てきました。学祭が終わって、部活で人と交わるのに疲れたので、ひとりで、銀座で、めかしこんで行ってきました。ネタバレしちゃうから、されたくない人は映画見てから読んでください♪シャネルの服の洪水のようなハデで楽しい映画を予想していったんですが、いい意味で裏切られました。アメリカだけでなく、フランスも制作に関わっているからですかね。ある時代の一人の女性の生き方に焦点がしぼられていて、安易な成功物語じゃなくて、なかなかおもしろかったです。終わったあと、切なくて涙がこぼれました。20世紀初頭。女性は家庭で母親、妻として生きることが普通で、社会に出て働くことが普通じゃなかった時代。ココの生き方は、喜びも悲しみも振れ幅が尋常じゃなくて、本当に激しいものだったんだろうなぁと思うと、同じ女性として、尊敬の気持ちと共感で、涙が溢れました。「成功」ということを考えさせられました。ココの台詞に、「私は結婚しないことを決意したの。ただ、そう決意したことを時々忘れるの。」というのがありました。ココ・シャネルは生涯独身で、女性の社会進出という道を切り開いた人の一人ですよね。社会的には成功してるって言えると思う。あくまで映画の演出の解釈だけど、先の台詞といい、最後の華々しいファッションショーで見せるオドレイ演じるココの表情といい、なんとも切ない。いわゆる成功した人の表情じゃないのよ。これ見てね、女性での社会の生き方って未だ難しいよ、って思ったの。21世紀ですけど、まだまだね。仕事も恋も家庭も充実してますってスーパーウーマンみたいな人が、テレビに出てたりはするけど、それは誰もができることじゃない。今の社会の仕組みの中ではね。必ずしも社会で働くことが成功の要素ではないし、成功の概念って人それぞれだけれど、それにしても、私のように医者としてバリバリ働いて、女性として恋をして、結婚をして、子どもを生みたいって考えている人間にとっては、とってもハードな世の中です。私とパートナーだけの問題じゃないし、一概に社会の仕組みの問題だけでもない。私と同世代の女性友達は、それぞれに彩られた人生を歩んでいます。最近は母親になる友達も増えてきていて、彼女たちは本当に美しくて強いです。女性としての生き方を色々探っていこうと思いました。それはとても柔軟性に富んでいて、可能性に溢れていて、すばらしいと思うから
昨日ゎ、CLOUDNINE#3、CRAZY QUATER MILE、YAMASEAを見に沼袋サンクチュアリに行ってきたー帰国したMARU師匠ゎ相変わらずな感じだったなー久々に先輩方にも会えたし、再会な感じの一日だったそして今日ゎTRICKのライブだぜ!!ASHTORAYのイッシーがサポートしてくれてたんだけど、新ギタリストが見つかったので、今日がイッシーとの最後のライブ。って思うとなんだか切ないーっチュンがしかしー!イッシーゎ、TRICKファミリーのリーダーとしてうちらの永遠のアニキだからー会場OtsukaDeepatitle:DOPE NITE vol.2,5[act]UMBERBROWN / FLY OVER / id / Clap'n Roots / TRICK OR RISE / 朧 OPEN/START 17:30/18:00 大塚にできた新しいライブハウス今日ゎエモいイベントらしーうちらゎ三番目19:20頃開始予定みんなきてね!写メゎTRICK feat.イッシーリハ最終回
昨晩は、大手出版社の会長・社長・副社長と会食。場所はこちらで指定させていただいて木挽町「竹葉亭本店」。大正13年に造作されたという離れの茶室。気がつくと床の間に掛けられた軸は、なんと山本玄峰老師の一幅「水雲」じゃないですか。あたい、これまでいろんなすごい人たちにインタビューし、飲食する機会に恵まれてきたけど、そのなかでも、いまだに強く印象に残っているのが田中清玄翁。戦前はばりばりの武装共産党員、戦後、転向してからは、右翼の大物に。伊豆高原の別荘での延々6時間。いい話をたんと聞かせていただきました。昔の日本には、こういうすごい人がいたんだよぅ。とくに「麻薬撲滅運動」は偉大な仕事。すべて暴力団がらみなのをとうにお見通し。押尾学に酒井のりピーの一件を聞いたら、田中翁はいったい何を言うのかねぇ。で、この清玄翁が心酔したのが、三島「竜沢寺」の山本玄峰師。この老師を慕ったもうひとりのすごい御方は、なんと血盟団事件の黒幕であり、『一人一殺』を著した、ほんとうの右翼・井上日召その人なのね。この超大物右翼の二人が、二人揃って師と慕い、薫陶を受けた男がこの禅僧・山本玄峰師。 >山本玄峰は生まれてすぐに養子に出された。一説には籠に入れて捨てられていたのを見つけた養父が、酒を吹きかけると息を吹き返した、という。養子先は広い山林を持つ大地主であり、彼はそこのお坊ちゃんとして、手配の樵たちに大事に育てられ、同時に10代で、飲む、打つ、買う、の道楽を覚えた。後に結婚をして家督を譲り受けるが、玄峰自身の言葉によれば、若い頃の女遊びが原因で、すなわち性病のために目を患い、盲目となった。 盲目となった彼は、離婚して家督を弟に譲り、目が見えるように願を立て、四国八十八ヶ所の霊場めぐりを8度することを誓う。盲目の、しかも裸足での霊場参りである。その苦労は尋常ではなかっただろう。そして、なんと事実8度目の巡礼の途中で、かすかに目が見えるようになるのである。玄峰はこれを機に霊場の一つである禅寺に入って修行を始める。彼は学問もなく、目が見えるようになったといっても強い弱視であった。彼が後に禅宗妙心寺派の管長にまで登りつめたのは奇跡としか言いようがない。小僧たちに漢字の読み方から習い始め、夜、人が眠っている間にも座禅を組み、「線香に火をともして」読書をした。こうして、狂人のように禅を組み、公案を解き、心を鍛え上げて